3現場、3台のエアコンクリーニングでした。

エアコンのファンを分解し、清掃前後で汚れの違いを比較した写真

おはようございます。

店長の次郎です。

昨日は、3現場、3台のエアコンクリーニングでした。

腰の調子がイマイチで、少し心配な日々です。

3連休の最終日!

楽しんでクリーニングしてきます!

昨日うかがったSさま。

以前、水回りクリーニングをご依頼いただいた方のリピート注文でした。

昨日はエアコンクリーニング。

リビングでしたが、スペースも確保されていて、作業がしやすかったです。

P社の汎用タイプでしたが、新しい型番で、ビスが4点で留まっていてカバーを外すのが少し難しいタイプです。

このタイプにもずいぶん慣れたので、作業は極めて順調にいきました。

小さいお子様がいらっしゃいましたので、エアコンは結露して、その結露水にカビが発生すること。

そのカビは、エアコンが稼働することで、お部屋にまき散らされてしまい、体内に入ってしまうこと。

免疫力が低下しているお年寄り、小さいお子様は、最悪、肺炎・気管支炎になっている方がいらっしゃることなど、作業をしながら、お話させていただきました。

エアコンからも黒いお水が出まして、それをご確認いただき、やってよかった!安心して使えます。と感想をいただきました。

ご主人さまとは、お仕事のお話、ぎっくり腰のお話(笑)もさせていただき、有意義な時間でした。

Sさま。リピートのご注文をいただき、ありがとうございます。

楽しく対話をしながら、クリーニングさせていただきました。

また、呼んでくださいね!

ありがとうございます。

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この記事を書いた人

株式会社Talk to me(トークトゥミー)代表。2017年の独立から9年、川崎・横浜・東京南部で年間およそ1,500台のエアコンクリーニングと、水回り・空室・定期清掃の現場に、お見積りから作業まですべて自分ひとりで伺っています。整理収納アドバイザーの資格を持ち、お掃除のあとの「片づく暮らし」までご提案。移動は清掃道具を積んだ三輪バイクです。

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